2018年2月22日木曜日

それでもやっぱり自分の子が一番かわいい

これ不思議ですよね。
CMに出てくる赤ちゃんは顔も整っていて、目もパッチリしていて、お尻も蒙古斑がなくてキレイで・・・

その反面、我が子はややつり目で、目は一重で、蒙古斑が大きくて、手足がムチムチで、お腹ポッコリ・・・

でも我が子が一番かわいいと思っています。
スースーと寝ている顔を見ると、「今日もかわいいな―」と思っています。

友達の子供を見ても当然かわいいと思いますが、その言葉には裏があります。

「かわいい子供だねー(我が子の次くらいに)」

かわいいと言うよりも「愛おしい」が正しいのかもしれません。

これは親にしか分からない感情なのでしょう。

2018年2月6日火曜日

子供の鼻水吸引には電動型の吸引器がオススメ

子供って本当に風邪をたくさんひきます。


保育園に行っている子供ならなおさらです。

我が子は保育園に行ってから風邪を引く→治る→風邪を引く・・・のループです。

入園した当初よりも少しずつ強くなってきてはいるのですが、それでも月に一回は熱が出て保育園を休みます。

そのため小児科にもお世話になりっぱなしです。

お薬手帳もすでに二冊目・・・(笑)

そして小児科でよく言われるのは、とにかく鼻水を吸うこと。

小さいうちは子供は自分で鼻をかむことができません。

鼻水がたまると呼吸がし辛くなり、熟睡ができなくなります。

熟睡できないと当然体も回復しません。回復していない体にはウィルスが伝染る可能性も増えます。

さらには鼻水で、中耳炎・後鼻漏・副鼻腔炎になる可能性があります。

鼻水、侮りがたしです。

ということで、我が家では子供の鼻水を吸うことが日課になっています。

平日は、朝食後(直後はダメ)、保育園登園前、夜入浴後、寝る前(歯磨き後)です。

休日は気がついた時に吸っています。

鼻水を吸うのは電動の鼻水吸引器を使っています。

「メルシーポット」という物です。

以前は「鼻水トッテ」という自分で吸うタイプの物を使っていたのですが、あまり吸えないので、大金をはたいて買いました。

このメルシーポット。買って本当に良かったと思います。

自分で吸うタイプの物とはレベルが違います。ドロドロの鼻水も気持ちいいくらい吸ってくれます。

吸っている間は子供は大泣き(泣くおかげでより鼻水が取れる)ですが、吸った後はちょっとスッキリするようで、夜はスヤスヤと寝てくれます。

鼻水吸引は風邪を引いていなくても吸っているのですが、ある意味で健康のパラメーターになっています。

(あまり吸いすぎて鼻の粘膜を傷つけるのは良くないですが・・・)

吸えない時は風邪を引いていない。吸える時は風邪を引いている又は風邪の兆候アリ。

そんな感じです。

自分で鼻をかむことができるようになるその日まで・・・我が家の鼻水吸引は続きます。